なぜリブログが増えているのか?
173 でんちゃん(東京都) :2011/02/13(日) 15:43:16.76 ID:BmTkD6KcP
赤と黒 失われた時を求めて カラマーゾフの兄弟 城 神曲 戦争と平和
特性のない男 ドン・キホーテ 白鯨 ファウスト ボヴァリー夫人 魔の山 ユリシーズ
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名作
悪霊 嵐が丘 アンナ・カレーニナ 異邦人 史記 大いなる遺産 審判
罪と罰 人間の絆 白痴 響きと怒り 百年の孤独 パルムの僧院 ブッデンブローク家の人々
ペスト レ・ミゼラブル ロリータ
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良作
阿Q正伝 嘔吐 オデュッセイア ガーブの世界 ガラス玉演戯 グレート・ギャッツビー
ゴリオ爺さん 桜の園 デイヴィッド・コパフィールド ハックルベリー・フィンの冒険 ハムレット
はつ恋 緋文字 フェードル 北回帰線 八月の光 マダム・エドワルダ 冷血 夜の果てへの旅
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佳作
アレクサンドリア四重奏 怒りのぶどう イワン・デニーソヴィチの一日 女の一生
ガリヴァー旅行記 感情教育 巨匠とマルガリータ クオ・ワディス 高慢と偏見
紅楼夢 三国志演技 失楽園 ジャン・クリストフ 千夜一夜物語 大使たち 大地
チボー家の人々 溶ける魚 トリストラム・シャンディ ナジャ ブリキの太鼓
ホテル・ニューハンプシャー モンテ・クリスト伯 ライ麦畑でつかまえて 老人と海
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178 ユートン(長屋) :2011/02/13(日) 15:46:34.92 ID:qGe8s4Z90
これコピペ?よく出来てるね
181 プイ(catv?) :2011/02/13(日) 15:54:13.43 ID:mZpvvqeV0
はつ恋って新訳でたの?
主人公の親父と初恋相手がSMプレイしてるとこを目撃した主人公が
心のなかで南無三って叫んだときは流石に吹いたわ
198 だっこちゃん(catv?) :2011/02/13(日) 16:09:18.70 ID:Qjnvyoyi0
269 なまはげ君(チベット自治区) :2011/02/13(日) 16:45:38.49 ID:iO+AVwu60
史記って小説かよ
列伝とかは面白いのか?
295 赤太郎(長野県) :2011/02/13(日) 16:59:43.98 ID:XJuFWxHH0
自分はこのリストの八割は未読だけど
これ作った奴もほとんど読んでなさそうだな
311 BMK-MEN(京都府) :2011/02/13(日) 17:33:52.85 ID:LboV9si/0
これは例のコピペと違って普通じゃね
416 環状くん(catv?) :2011/02/13(日) 20:57:12.90 ID:0DCqvbLL0
スタンダール『恋愛論』 マルセル・プルースト『ジャン・サンタトゥイユ』 フョードル・ドストエフスキー『未成年』
フランツ・カフカ『変身』 ダンテ・アリギエーリ『新生』 レフ・トルストイ『復活』 ロベルト・ムージル『黒つぐみ』
ミゲル・デ・セルバンテス『ペルシーレスとシヒスムンダ』 ハーマン・メルヴィル『ビリー・バッド』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ『若きウェルテルの悩み』 ギュスターヴ・フローベール『ブヴァールとペキュシェ』
トーマス・マン『ヴェニスに死す』 ジェイムズ・ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』 エミリー・ブロンテ『カラー、エリス、アクトン・ベルの詩集』
アルベール・カミュ『カリギュラ』 チャールズ・ディケンズ『二都物語』 ウィリアム・サマセット・モーム『月と六ペンス』
ウィリアム・フォークナー『サンクチュアリ』 ガブリエル・ガルシア・マルケス『迷宮の将軍』 ヴィクトル・ユーゴー『ノートルダム・ド・パリ』
ウラジーミル・ナボコフ『断頭台への招待』 魯迅『狂人日記』 ジャン・ポール・サルトル『自由への道』 ホメロス『イリアス』
ジョン・アーヴィング『サイダーハウス・ルール』 ヘルマン・ヘッセ『車輪の下』 フランシス・スコット・フィッツジェラルド『バビロン再訪』
オノレ・ド・バルザック『谷間のゆり』 アントン・チェーホフ『かもめ』 マーク・トウェイン『トム・ソーヤーの冒険』
418 環状くん(catv?) :2011/02/13(日) 21:00:49.37 ID:0DCqvbLL0
ウィリアム・シェイクスピア『リチャード三世』 イワン・ツルゲーネフ『父と子』 ナサニエル・ホーソーン『ウェイクフィールド』
ジャン・ラシーヌ『アンドロマック』 ヘンリー・ミラー『南回帰線』 ジョルジュ・バタイユ『エロティシズム』
トルーマン・カポーティ『ティファニーで朝食を』 ルイ・フェルディナン・セリーヌ『なしくずしの死』 ロレンス・ダレル『黒い本』
ジョン・スタインベック『エデンの東』 アレクサンドル・ソルジェニーツィン『収容所群島』 ギイ・ド・モーパッサン『ベラミ』
ジョナサン・スウィフト『ドレイピア書簡』 ミハイル・ブルガーコフ『犬の心臓』 ヘンリク・シェンキェヴィチ『火と剣とをもって』
ジェーン・オースティン『エマ』 羅貫中『三遂平妖伝』 ジョン・ミルトン『復楽園』 ロマン・ロラン『ミケランジェロの生涯』
ヘンリー・ジェイムズ『ねじの回転』 パール・バック『息子たち』 ロジェ・マルタン・デュ・ガール 『ルルー爺さんの遺言』
アンドレ・ブルトン『狂気の愛』 ローレンス・スターン『センチメンタル・ジャーニー』 ギュンター・グラス『蟹の横歩き』
アレクサンドル・デュマ・ペール『三銃士』 ジェローム・デイヴィッド・サリンジャー『ナイン・ストーリーズ』
アーネスト・ヘミングウェイ『武器よさらば』
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読まなきゃ人生八割損する小説 (via toshigus) 自分は本を読んでないと思っていたが案外読んでいるのかものと思った。超名作全部読んでた。名作までのやつの7割くらいは読んでるっぽい。小説読むようになったのは18くらいで、だいたい高校3年の時と大学1年でこのうちの7割くらい読んだ気がする。17くらいまでは数学系の本、哲学書、科学や脳科学、認知科学、遺伝子学等を読みあさっていた。小説や詩をかいていて、物語も書いていたが、物語はほとんど読んでいなかった。読んでいると言えば三国志とかくらいか。あれは15歳くらいまでに10回くらい読んだ気がする。ファミコンとセットでw 名作以下で読んだ本は、悪霊、嵐が丘(素晴らしいかった)、アンナ・カレーニナ、異邦人・史記・大いなる遺産・審判・罪と罰・白痴・百年の孤独・パルムの僧院、ペスト。レミザラブルは子供の時に読んだはずではある。ほとんどよんでるなー。嘔吐・ごりお爺さん、カッパーフィールド、ハックルベリー・フィン、ハムレット、初恋、ひもじ、北回帰線、怒りの葡萄、高慢と偏見、ガリヴァー、失楽園、三国志、千夜一夜、ジャンクリストフ、モンテ・クリスト伯(面白くなかった)・老人と海。なんでこうも綺麗に名作系を全部カバーしているのかということはあるがなにかをしらべて読んでるわけではない。っていうか、これ岩波リストじゃんw 最近読んだ中ではロング・グッドバイが名作のレベルに推したい。太宰や春樹は僕は名作のレベルに行っていると思う。気持ちいい小説が名作と呼びにくい理由はわかるが。 でもやっぱり世界最高の小説一個選べって言われたらカラマーゾフか、戦争と平和か、聖書を推すな。 (via toukubo) |
もう一度言うぽっちゃりとデブは違うぞ
| — | ポッチャリ系女の魅力 カナ速 (via mitukiii) (via rulebook) (via nuremochi) (via 13py2) (via fileo) (via rarihoma) (via puruhime) (via fukumatsu) (via yaruo) (via nerazurinerazuri) (via soulboy) (via sierra7) (via jumitaka) (via precall) (via 908908) (via jyamil) (via mayoreta) (via choccoto) (via naha) (via nashi-kyo) (via daizydaizy) (via motovene) (via twominutewarning) (via dondocodocodon) |
東京大学大学院薬学系研究科准教授 池谷裕二氏(脳科学の著書多数)のハナシ
以下、引用・・・
身体は脳の支配下にあると思われがちですが、本当は逆で、カラダが主導権を握っています。
進化の過程を思い出してください。脳とカラダのどちらが先に発達したか。もちろんカラダです。
カラダのない動物はいませんが、脳のない動物はいくらでもいます。脳は進化の歴史では新参者なのです。
「楽しいから笑う」のではなく「笑うから楽しい」、「やる気が出たからやる」のではなく「やるからやる気が出る」のです。
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頭にこびりつくコピペ - shiosite - はてなハイク (via mindgater) (via cxx) (via noboko) (via tujx) (via musashi0129) (via himmelkei) (via rarihoma) (via shrineroof) 2010-02-01 (via gkojay) |
築山氏のアドバイスは、いずれもすぐに始められるものばかりである。もちろん、習慣づけることが最も重要だ。
(1)1日1000語以上、人と話す。難しいなら、『天声人語』を音読する
(2)0時から3時は「寝ていなくてはいけない」時間。寝ることによって、記憶が処理される
(3)1時間に1回は必ず体を動かす。歩くことがベターだが、視点を動かしたり手を上げるだけでもだいぶ変わる
(4)面倒を避けない。怒られること、面倒を掛けられることは脳にとっては「薬」である
| — | 話さない職場は赤信号。フリーズ前に「脳メンテ」せよ - @IT自分戦略研究所 (via nakano) (via aoksh) 2010-02-08 (via gkojay) (via hepton-rk) (via nakano) |
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Twitter / kisoem: 戸田誠司いわく「老人こそテクノをやれ!」。理由1:肉体… (via ethica) (via yuiseki, hitode909) 2008-04-22 (via gkojax-text) (via gkojax) (via misoka) (via tetokon) |
渡邉さんによると、冷たい食べ物や飲み物を極力取らないこと、そして体を温める性質の食材を意識して食べるようにすれば、冷えから体を守れるのだそう。以下に体を温める食材をピックアップしたので、参考にしてみて。
○肉・魚・乳製品類
羊肉、鶏肉、アジ、サバ、イワシ、海老、サケ、カツオ、ブリ、チーズ
○野菜類
ネギ、玉ネギ、ニンジン、ニラ、生姜、シソ、ニンニク、ゴボウ、カボチャ、大根、カブ
○穀物、豆類、種・実類
もち米、玄米、ライ麦、インゲン、そら豆、納豆、クルミ、松の実、栗
○果物、調味料、飲み物類
桃、ザクロ、コショウ、シナモン、黒糖、日本酒、紅茶、中国茶、ココア
「温める性質の食べ物は、冬が旬の食べ物か、もしくは寒い土地で育つものが多いと覚えておくとわかりやすいですね。冷やす性質の食材を取りたいときは、温かい料理として食べれば冷やす作用は軽減されますよ。また、化学調味料や白米、白砂糖も体を冷やす性質があるので、料理に使う時は控えめに」(渡邉賀子さん)



